PROFILE
瀬川 尚吾
千葉市中央区を拠点に不動産・建設・中小企業法務に注力する弁護士。
不動産オーナー・管理会社・不動産業者・建設業者から多数の依頼を受け、業種特有のトラブルを数多く解決してきました。
「話しやすく、レスポンスが早い弁護士」として、依頼者との継続的な信頼関係を大切にしています。
PROFILE
PROFILE
千葉市中央区を拠点に不動産・建設・中小企業法務に注力する弁護士。
不動産オーナー・管理会社・不動産業者・建設業者から多数の依頼を受け、業種特有のトラブルを数多く解決してきました。
「話しやすく、レスポンスが早い弁護士」として、依頼者との継続的な信頼関係を大切にしています。
MESSAGE
オーブ法律事務所の「Aube(オーブ)」はフランス語で「夜明け」を意味します。
お客様の未来を照らす「夜明け」で在り続けたい——そのポリシーを込めて、この名前を選びました。
滋賀県大津市で生まれ育ち、京都大学法学部を経て千葉大学のロースクールへ。司法試験合格後は千葉を拠点に弁護士としてのキャリアをスタートし、2020年にオーブ法律事務所を開設しました。
千葉に育ててもらった、という気持ちが今も活動の原点にあります。
弁護士として大切にしているのは、謙虚であること、レスポンスを怠らないこと、そして費用や見通しを事前に丁寧に説明することです。
依頼者の方に「夜明け」をもたらすべく、日々精進しています。
オーブ法律事務所 弁護士 瀬川 尚吾
CAREER
MOTIVATION
「弁護士になるような人は、昔から頭が良かったんじゃないですか」、と言われることもあります。しかし、そんなことはありません。私は、小学校の頃、足が遅く、勉強もできず、これといった特技も無く、劣等感を抱いていました。
漢字テストで0点を取って母親に怒られたのは今でも覚えています。
転機は中学生の頃です。親に入れられた塾の先生から、運動ができないやつは勉強をしないと社会に出て勝負できないぞと言われ、「なるほど」と中学生ながらに納得し、勉強をするようになりました。
その頃に、「HERO」という当時高視聴率をたたき出した検察官のドラマが放映され、法曹に興味を持つきっかけになりました。
その後、洛南高校という京都の私立高校に入学し、「踊る大捜査線」や「ビギナー」といったドラマの影響も受け、法律に関係する仕事につきたいというイメージを持っていくようになりました。
一浪の末、京都大学法学部に入学しました。そして、当時、司法試験の合格率1位を誇っていた千葉大学のロースクールに興味を抱き、独り暮らしに憧れていたこともありましたので、千葉大学のロースクールに入学しました。
司法試験は、ここが出題されるかもしれないというヤマがあたったこともあり、約9000人中115番、民事系科目については全国5位で合格できました。
その後の司法修習では、一度も行ったことが無い地域に行ってみたいという思いから、仙台に赴任しました。
そして、司法試験の勉強を行わせてもらった千葉に住んでみたい、恩返しをしたいという思いもあり、千葉で弁護士として執務することになりました。
PRIVATE
ゆっくり趣味に費やす時間を取れていませんが、休日に子供と遊ぶことが趣味です。子供たちとはニンテンドースイッチを一緒にやっています。土日は自分で料理をしています。
カレー・焼肉・寿司・辛い麻婆豆腐・ビール・ワイン
MEMBERSHIP
ABOUT AUBE
オーブ法律事務所について
CONTACT
初回相談の費用目安はご予約時にご案内します。
ZOOM対応・千葉市外からのご相談も歓迎です。
Tel:043-307-2563
受付時間:平日10:00〜17:00